税理士紹介

移転価格を中心とした税務コンサルティングサービスを行うメンバーをご紹介します。

佐藤臣夫|税理士

生年月日/出身

1954年7月生まれ/東京都


略歴

1977年3月慶応義塾大学経済学部卒業
1978年4月東京国税局入局
2015年6月東京国税局退官(統括官)
2015年8月佐藤綜合会計事務所設立


受賞歴

国税庁長官表彰2回
国税局長表彰受賞1回


著書寄稿

清文社「パナマ文書以後」に対応する国外財産の移転・管理と税務マネジメント
月刊「国際税務」2017年2月寄稿(国際税務研究会)
月刊「国際税務」2016年8月寄稿(国際税務研究会)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


強み

東京国税局在任中は国内外を代表する大規模法人調査(邦銀・外銀・自動車メーカーなど)で主導的な役割を果たしました。また東京国税不服申立審判所にて、数多くの係争案件に関与し、特にグローバルトレーディングや移転価格などの国際税務について、その内情に精通しております。
移転価格課税リスクの診断、ドキュメンテーション、移転価格調査への対応、APA申出手続のサポート、相互協議(二国間協議)への対応に至るまで一貫してサポートすることが可能です。


佐藤淳一|公認会計士・税理士

生年月日/出身

1987年1月6日/千葉県


略歴

2009年1月有限責任監査法人トーマツ入所
2009年3月中央大学法学部法律学科卒業
2014年7月国内PEファンド入社
2015年8月佐藤綜合会計事務所設立参画